いま与党も野党も信頼できないのでボーッとしてます。 日本の政治は大きな岐路に立たされています。長期政権の疲弊や不祥事の連鎖、少子高齢化による社会保障の危機、国際情勢の不安定化など、課題は山積みです。国民の政治不信は深まり、既存政党への支持は揺らぎ、若者世代の関心も高まらないまま「無関心の政治空間」が広がっています。しかしその一方で、新しいリーダー像や政策転換への期待も確実に存在します。経済成長戦略や格差是正、外交安全保障の再構築といったテーマは、日本の将来を左右する大きな焦点です。本稿では、現状の政治構造を冷静に振り返りつつ、これからの日本がどのような政治を選び取るのかを探ります。停滞を受け入れるのか、それとも変革へ踏み出すのか――その選択は、私たち一人ひとりの意思に委ねられています。
2023年4月20日木曜日
首相襲撃、複数容疑で立件検討 殺人未遂以外に銃刀法や公選法も
★この容疑者は「なんか怪しい」と疑いを持つ、サミット前で警備が最高になっているのに、テセ有為の爆弾を持ち出した。現地にゆくときも警戒心が弱いように見える。グルじゃねえのかナンテ疑いたくなる
★
首相襲撃、複数容疑で立件検討 殺人未遂以外に銃刀法や公選法も
4/20(木) 15:31配信
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共同通信
木村隆二容疑者
岸田文雄首相に向け爆発物を投げ込んだとして威力業務妨害容疑で現行犯逮捕された木村隆二容疑者(24)=兵庫県川西市=について、和歌山県警が殺人未遂の他、ナイフを所持していたとする銃刀法違反など複数の容疑で立件を検討していることが20日、捜査関係者への取材で分かった。殺意の有無の他、選挙妨害の意図があったかどうかも焦点の一つで、県警は公選法違反容疑の適用も視野に捜査を進める。
【写真】取材に応じる、木村隆二容疑者を取り押さえた漁師の男性
事件当時、容疑者が持っていたかばんから刃渡り約13センチの果物ナイフが見つかった。銃刀法は正当な理由なく刃渡り6センチを超える刃物を携帯することを禁じている。
容疑者は自宅出発後、ナイフや筒状の爆発物を持ちながら大阪の中心部で電車を乗り継ぎ、首相演説会場の雑賀崎漁港(和歌山市)に向かったとみられる。
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