へずまりゅう候補「高齢者に厳しい社会へ」を東京・豊島区民はどう判断?衝撃度はガーシー超えとも 4/17(月) 15:00配信 2636 コメント2636件 日刊ゲンダイDIGITAL 東京都豊島区議選に立候補したへずまりゅう氏(写真は2021年参院山口補選立候補時)/(C)共同通信社 著名人らを繰り返し脅迫した疑いがあるとして、暴力行為等処罰法違反(常習的脅迫)容疑などで警視庁から逮捕状が出ている前参院議員のガーシー(本名・東谷義和)容疑者(51)。今月中旬には、国際刑事警察機構(ICPO)が国際手配したことも報じられるなど、今後の展開に目が離せないが、そんな中、《この衝撃はガーシー以上》《まさに民度が問われる事態》などと注目を集めているのが23日投開票の東京都・豊島区議選の行方だ。 元迷惑YouTuberへずまりゅう氏 刑事裁判控訴中なのに選挙に出られるのはなぜ? 《ガーシー以上》とささやかれている候補者は、元迷惑系ユーチューバーのへずまりゅう(31)。告示日の16日、JR池袋駅前で第一声を上げたのだが、聴衆を怒鳴りつけるような演説は驚く内容だった。 ■ジジイ、ババアは道を開けろ! 「おじいちゃんおばあちゃんは好きですけど、愛を持って言わせていただきます。ジジイ、ババアは道を開けろ! 若者が通るから。道を開けろ! 分かったか!」 選挙ポスターに掲示した“公約”は「高齢者に厳しい社会へ 若者が活躍できる豊島区へ」。SNS上で《令和の姥捨て政策を推進するということか》《この人の祖父や祖母が聞いたら悲しいだろう》といった声が出るのも当然だ。 ちなみに今回の豊島区議選では、定数36に対して56人が立候補。前回(2019年)の投票率は42.18%で、当選者の最低得票数は1536票だった。 2020年の国勢調査によると、豊島区は65歳以上の人口に占める一人暮らしの割合が36%にのぼり、区と市を対象にした一人暮らしの高齢者が日本一多い。果たして、へずまりゅう候補の「高齢者に厳しい社会」との訴えを豊島区の有権者はどう判断するのだろうか。
いま与党も野党も信頼できないのでボーッとしてます。 日本の政治は大きな岐路に立たされています。長期政権の疲弊や不祥事の連鎖、少子高齢化による社会保障の危機、国際情勢の不安定化など、課題は山積みです。国民の政治不信は深まり、既存政党への支持は揺らぎ、若者世代の関心も高まらないまま「無関心の政治空間」が広がっています。しかしその一方で、新しいリーダー像や政策転換への期待も確実に存在します。経済成長戦略や格差是正、外交安全保障の再構築といったテーマは、日本の将来を左右する大きな焦点です。本稿では、現状の政治構造を冷静に振り返りつつ、これからの日本がどのような政治を選び取るのかを探ります。停滞を受け入れるのか、それとも変革へ踏み出すのか――その選択は、私たち一人ひとりの意思に委ねられています。
2023年4月18日火曜日
へずまりゅう候補「高齢者に厳しい社会へ」を東京・豊島区民はどう判断?衝撃度はガーシー超えとも
★日本に本当にデタラメが来たようだ。世も末というが、そうなるのかも?
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