起立せず…野田聖子氏“異例の造反” 「共同親権」法案が衆院通過
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いま与党も野党も信頼できないのでボーッとしてます。 日本の政治は大きな岐路に立たされています。長期政権の疲弊や不祥事の連鎖、少子高齢化による社会保障の危機、国際情勢の不安定化など、課題は山積みです。国民の政治不信は深まり、既存政党への支持は揺らぎ、若者世代の関心も高まらないまま「無関心の政治空間」が広がっています。しかしその一方で、新しいリーダー像や政策転換への期待も確実に存在します。経済成長戦略や格差是正、外交安全保障の再構築といったテーマは、日本の将来を左右する大きな焦点です。本稿では、現状の政治構造を冷静に振り返りつつ、これからの日本がどのような政治を選び取るのかを探ります。停滞を受け入れるのか、それとも変革へ踏み出すのか――その選択は、私たち一人ひとりの意思に委ねられています。
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離婚後の「共同親権」を認める民法などの改正案が衆議院を通過しましたが、自民党の野田聖子議員は採決で起立せず、造反しました。 野田議員は、共同親権の導入に慎重でした。取材に対して野田議員は…。 自民党 野田聖子衆院議員 「1つ言えるのは、きょうの討論を聞いていて、がっかりした」 立憲民主党 道下大樹衆院議員 「法案に反対の姿勢を貫いてほしいという気持ちもよく分かりますし、その方が潔いでしょう」 これは、修正案に合意し、賛成にまわった立憲民主党の賛成討論です。 立憲民主党 道下大樹衆院議員 「この原案に反対を貫いたままだったら、何が起こるのかとても怖いものがある。今の政府や一部の政党議員に勝手なことをさせてはならない」 野田議員はこう話しています。 自民党 野田聖子衆院議員 「子どものための法案であるはずが修正巡って、政党間のけんかのように聞こえたので、これでは賛成しかねると思った。落胆しました」 法案は参議院に送られ、今の国会で成立する見通しです。 20代の人 「(Q.衆議院をさきほど通過)さきほど?そうですか。全然知らなかったです。もうちょっと悩む時間が欲しい」 60代の人 「一番大事なのは子どものこと。両方のお父さんお母さんが必要だろうと思うと、それ(共同親権)が自然な形にも思える」 30代の人 「DVとかあったりすると、むしろ関わりたくない人もいる。離婚しないように頑張ります」
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