石破氏、総裁選出馬の意向 自民、国政選控え期待感
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いま与党も野党も信頼できないのでボーッとしてます。 日本の政治は大きな岐路に立たされています。長期政権の疲弊や不祥事の連鎖、少子高齢化による社会保障の危機、国際情勢の不安定化など、課題は山積みです。国民の政治不信は深まり、既存政党への支持は揺らぎ、若者世代の関心も高まらないまま「無関心の政治空間」が広がっています。しかしその一方で、新しいリーダー像や政策転換への期待も確実に存在します。経済成長戦略や格差是正、外交安全保障の再構築といったテーマは、日本の将来を左右する大きな焦点です。本稿では、現状の政治構造を冷静に振り返りつつ、これからの日本がどのような政治を選び取るのかを探ります。停滞を受け入れるのか、それとも変革へ踏み出すのか――その選択は、私たち一人ひとりの意思に委ねられています。
自民党の石破茂元幹事長(67)が、9月に想定される党総裁選に立候補する意向であることが分かった。 【写真】自民党の主な「ポスト岸田」候補 関係者が28日明らかにした。派閥裏金事件を受けて党内では次期衆院選と来年夏の参院選への危機感が強く、高い知名度を持つ石破氏への期待が一部で出ている。非主流派の代表格の菅義偉前首相らと調整しながら最終判断するとみられる。 石破氏は衆院鳥取1区選出で、当選12回。過去4回の総裁選に挑戦したが、いずれも敗れた。時の首相への批判も辞さない姿勢で知られ、世論調査の「次の首相」ではトップの常連。一方で党内基盤は弱く国会議員票の獲得が課題だ。
通常国会が閉会し、秋の自民党総裁選に注目が集まる中、党内で「岸田降ろし」の動きが活発化している。派閥のパーティー収入不記載事件などの対応を巡って、地方組織で高まっていた岸田文雄首相(自民総裁)への不満が中央にも波及した形だ。一方、党内抗争で〝内輪もめ〟のイメージが広がれば支持層の自民離れを促しかねず、眉をひそめる向きもある。 【画像】次期衆院選での「政党議席予測」(5月27日時点) 「このままでは政権交代してしまうとの危機感を持つ人は増えている」 菅義偉前首相は23日公開のインターネット番組で、次期総裁選では新たなリーダーが新たな政策を掲げて臨むべきだとの認識を示した。首相への事実上の退陣要求と受け取れる発言だ。不記載事件に関し、「首相自身が責任に触れず今日まで来ている。不信感を持っている国民は多い」とも述べた。 党中堅・若手からも厳しい声が上がる。16日には斎藤洋明衆院議員が首相の退陣を念頭に「こういう状況に至った責任は最終的に誰かが取らなければならない」と指摘。20日には津島淳衆院議員が同日の党代議士会を欠席した首相を批判した。また、22日には東国幹衆院議員が「再選などと軽々しく口にせず、思いとどまって新しい扉を開く橋渡し役を担ってほしい」と牽制した。 津島、東両氏は総裁選出馬が取り沙汰される茂木敏充幹事長が率いる茂木派(平成研究会)に所属。党内では、発言は領袖の差し金だと疑う声も上がる。同派関係者は茂木氏の関与を否定しつつ、「そうみられるのも必然だ」と語る。 退陣要求はこれまで長野県連など地方組織の幹部から上がっていた。最近は中央でも目立っており、自民中堅は「不満の声はさらに増えるだろう」との認識を示す。 ただ、こうした動きに批判的な見方もある。田村憲久政調会長代行は23日のフジテレビ番組で、「総裁が代わっても支持率が上がるほど甘い状況ではない」と指摘した。 閣僚経験者は「こういう時だからこそ一丸となって首相を支えないと『自民党は何をやっているんだ』となる。菅氏は首相も経験しているのだから大所高所から見なければだめだ」と苦言を呈した。(今仲信博、永井大輔)
えっ、グラビア界から都知事候補に? 「第2の蓮舫」になるか最近注目の42歳女優
6/23(日) 19:52配信
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日刊スポーツ MEGUMI(2024年撮影)
女優MEGUMI(42)が23日、フジテレビ系「ボクらの時代」(日曜午前7時)に出演。共演した俳優吉田鋼太郎(65)らに東京都知事選の出馬を強く勧められた。
対談に同席した映画監督で脚本家の山口雅俊氏から「今後どういう役をやりたい、というのはありますか」と問われて、MEGUMIは「ちょっと出て、ニャー…みたいな。変なひとー、みたいなのが好きなんですよ。何? 今の人みたいなのをやり続けたい」と話した。
吉田は「よく聞かれるけど、これといってない」と答え、MEGUMIから「総理大臣とかやったことあるんですか」と質問されて「1回やったことがあるかもしれない…時々、バッと想像でよぎるのが、役じゃなくて総理大臣をやってみたいと思うよね」と話した。
山口氏は「おふたりはマジで都知事とかになる可能性がある」と話し、MEGUMIの「鋼太郎さんとかありうる…」という話をさえぎるようにして吉田が「いや、今、山口さんの話を引き継ぐとMEGUMIさぁ、都知事顔だよ」と強烈に“推薦人”として推し始めた。
突然の指名におののくMEGUMIは「とちじがお…都知事フェイス、っすか」と驚いた表情を浮かべた。山口氏はまんざらでもない声色で「グラビア界でいろんな葛藤があって、例えばセクハラとかさ、いろんな中でその人が、ゆくゆくは都知事になって総理大臣…そういうドラマとかあったらみるよ」とドラマの構想まで足を踏み入れた。
突然、話題の主役にかり出されたMEGUMIは「なんとしても都知事に…そうですか、それ作ってください、ドラマだったらいいですよ」と話した。
女優MEGUMI(42)が23日、フジテレビ系「ボクらの時代」(日曜午前7時)に出演。共演した俳優吉田鋼太郎(65)らに東京都知事選の出馬を強く勧められた。 【写真】MEGUMI、42歳の完熟ボディー 対談に同席した映画監督で脚本家の山口雅俊氏から「今後どういう役をやりたい、というはありますか」と問われてMEGUMIは「ちょっと出て、ニャー…みたいな。変なひとー、みたいなのが好きなんですよ。何? 今の人みたいなのをやり続けたい」と話した。 吉田は「よく聞かれるけど、これといってない」と答えて、MEGUMIから「総理大臣とかやったことあるんですか」と質問されて「1回やったことがあるかもしれない…時々、バッと想像でよぎるのが、役じゃなくて総理大臣をやってみたいと思うよね」と話した。 山口氏は「おふたりはマジで都知事とかになる可能性がある」と話し、MEGUMIの「鋼太郎さんとかありうる…」という話をさえぎるようにして吉田が「いや、今、山口さんの話を引き継ぐとMEGUMIさぁ、都知事顔だよ」と強烈に“推薦人”として推し始めた。 突然の指名におののくMEGUMIは「とちじがお…都知事フェイス、っすか」と驚いた表情を浮かべた。山口氏はまんざらでもない声色で「グラビア界でいろんな葛藤があって、例えばセクハラとかさ、いろんな中でその人が、ゆくゆくは都知事になって総理大臣…そういうドラマとかあったらみるよ」とドラマの構想まで足を踏み入れた。 突然、話題の主役にかり出されたMEGUMIは「なんとしても都知事に…そうですか、それ作ってください、ドラマだったらいいですよ」と話した。
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